自動車業界団体が4日まとめた2008年上期(1―6月)の新車販売台数ランキングによると、1位は5年連続でスズキの軽自動車(排気量660cc以下)「ワゴンR」だった。
2位はダイハツ工業の軽自動車「ムーヴ」、3位にホンダの小型車「フィット」が続き、上位10車種のうち軽・小型車が大半を占めた。 (日経新聞より)
◎一言コメント
これだけ、ガソリン代が上がると、軽自動車にシフトされるのも納得です。
中には、車を手放そうとされる方もいるのでは?
そうなると、自動車業界としては、大問題ですのし、自動車が沢山売れることによって、潤う会社さんも。(損害保険さんとか。)
そこで、ガソリンに代わるものを早急に作らないといけないかと。
太陽光発電自動車とかよいと思うんですけどね。。。
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