◎「小3から英語必修」へモデル校・教育再生懇第1次報告
政府の教育再生懇談会(座長・安西祐一郎慶応塾長)が26日に福田康夫首相に提出する第1次報告の全容が明らかになった。英語教育の抜本改革を柱に据え、英語教科書の語彙(ごい)数やテキスト分量の大幅上積みに言及。
小学校3年生からの早期必修化を目指し、全国の4分の1にあたる5000校を年間35時間以上の英語授業を実施するモデル校に指定する方向も打ち出す。
懇談会は安倍政権の「教育再生会議」の後継組織として発足。報告は福田政権で初めての教育改革に関する指針となる。 (日経新聞より)
◎一言コメント
英語ね。。。
これも時代なのですね。。。
このままだと、いずれ、日本でも、英語が公用語になる日が。。。
少子高齢化で、働く方がすくなくなることで、外国人の雇用も増えてくるでしょうし。。。
となると、私のような英語を全く話せない方は。。。
早く、英語を自動翻訳(通訳)して、話してくれる携帯電話の開発、普及に急いでほしいですね。。。
できれば、今回の英語必修の予算を開発及び普及に回してほしいですが。。。
2008年06月22日
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